乳首イキ

 今の彼氏は、会社の先輩社員です。
彼氏は趣味でキャンプをやっているのですが、私も彼に影響されて、キャンプを楽しむようになっています。
まさか、キャンプ場であんなエロいことになるなんて…。

 オフシーズンのキャンプ場と言うと、本当に閑散としています。
オンシーズンだと、足の踏み場もないほどという雰囲気で、人間が集まってくるのですが、こと平日は全くお客さんがいないパターンもありです。
あることから、平日にお休みを取ることになり、のんびりと彼氏とキャンプに出かけて行くことになりました。

 さすがに静かなキャンプ場っていうのは、独特の雰囲気。
開放感も味わえるし、独り占めした気分で、とても良い心地でした。
テントを張って、巻きを割って、たき火の用意もして、食事の用意もして、やることもすべて整って休憩。
彼は陽が明るいのにビールを片手に御機嫌でした。
乳首イキ
暑くなりかけた時期で、私も薄着。
すると彼、タンクトップの脇の方から手を入れてきて、オッパイを触りだしちゃうんです。
「ちょっと、こんなところで何するの」
「いいじゃない、誰もいないんだしさ」
「だけど、恥ずかしいよ」
「そんなの気にしない」
彼はオッパイを揉むのをやめてくれないんです。
当然乳首は勃起して硬くなっていきました。
コリコリ乳首を、彼は指で楽しそうにいじり続けてくるんです。
それと、小さく切った薪を使って、タンクトップの上から、勃起した乳首を刺激してきたりして。
こんな場所でって言うのと、こんな道具でっていうので、やたら興奮しちゃった私。
乳首イキのような感覚を味わっていたんです。
すると彼「乳首イキしたのか?凄い敏感なエロ肉体だな」と、言います。
彼のズボンも盛り上がっていて勃起しているのが分りました。
乳首イキがよほどの興奮材料だったのか、彼はそそくさとテントの中に私を誘い入れました。
誰もいないキャンプ場とはいえ、昼間からテントの中で彼のオチンチンを受け入れて感じてしまう私。
声を我慢するのが、とても大変でした。
乳房責め
クリトリス責め

プチ援

大学も無事に受かりようやく運転免許を取ろうと教習所へ通うことになりました。しかし、同じ年代の人はいても仲良くなることはなく、ただ必死で免許を取るのに頑張っていました。
そんなある日、実技担当の先生に私は少し困っていました。年齢は50代でちょっと髪の薄いおじさん。だけど指導の仕方も丁寧で他の講師よりも良かったけれど最近運転中にプライベートな質問をされて困っています。「彼氏いるの。」「免許を取ったら最初に誰を乗せるの、私と一緒にドライブしない。」と、冗談ぽくいう先生。私はプチ援みたいだからお小遣いくれるなら考えてあげると、冗談で返すと真面目な顔で「プチ援でいいよ。やろう。」と、言われてしまい冗談ですよと否定しても冗談にしないでと言われてしまいました。
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そして、実技のテスト日。私は確認不足をしてしまいましたが、担当があの先生のせいか大目に見てくれて無事に合格をしました。ホッとしたけれどあの先生がいつドライブすると聞かれ、連絡先も教えていなかったのに教習所に通う時の書類に携帯番号を記載していたためバレてしまい卒業してからも先生からしつこく連絡がありました。無視続けようと思いましたが、大学生活を満喫しているとお金が意外と使ってしまいバイトの給料日までお金がもたない時がありました。そこで私は先生に連絡してドライブデートの約束をしました。体に触らせない。ただドライブだけどジーパンに服もパーカーと、オシャレ感なしで先生に会いプチ援をすることにしました。
フェラ友
フェラ割

オナニーの見せ合い

僕には、二つ上の姉がいる。キレいかブサイクかと問われると、大学生の頃ミスキャンバスに選ばれたくらいだから間違いなく美人だ。
周囲から「あんなきれいなお姉さんがいるなんて羨ましい」なんて言われたものだが、少なくとも、姉の美貌に何かを感じたことはない。
いや、もしも、姉と血がつながっていなくて、他人として出会っていたのならば、僕は好きになっていたかもしれない。ただ、それは外面だけの話だ。
家の中での姉のだらしなさを、ここでぶちまけてやりたい。
とりあえず、弟が受験勉強している隣の部屋で、オナニーに耽るのは止めてほしかった。普段、姉がどんなセックスをしていたかは知らないが、やたらと声を出すのだ。薄い壁の向こうから姉の艶めかしい声が聞こえてくるのだから、僕は気が気でない。
いくら姉と言っても女性である。多感な思春期の僕には刺激が強すぎたのだ。僕が第一志望の大学に落ちたのは、姉のオナニーが原因だ。
「勉強してるんだから静かにしてくれないかな」なんて、それとなくオナニーの声がダダ洩れなことを伝えた時がある。
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すると、姉も察したようで「あんたも結構声出すよね」なんて返してきた。
指摘されて初めて気が付いたのだけど、僕はオナニーする時に「んー」とか「あー」とか結構声を出しているらしい。姉によると、壁越しにベッドがごとごと鳴る音が聞こえると「あ、オナニー始めたな」と勘づき、しばらくしてから「んー」とか「あー」とか聞こえるので、心の中で大爆笑していたそうだ。何て屈辱・・・。
こうして、僕たち姉弟は、長い間、オナニーの見せ合いならぬオナニーの聞かせ合いをしていたのだ。
開けっぴろげで下ネタ大好きな姉は、僕がオナニーをしていると壁越しに「おかずになってあげよっか?1000円でいいよ」なんて言ってくるようになった。挙句の果てに「オナニーするところ見せてよ、私も見せてあげるから」なんてオナニーの見せ合いを提案してくる始末。もちろん、本気ではなくて弟をからかっていただけだと思うが、初体験の際にどうすればいいかよくわからずに焦った時に「こんなことなら姉のオナニーを見ておけばよかった」と後悔したものだ。
そんな姉も1年前に結婚をした。今頃、旦那さんとオナニーの見せ合いをやってるのだろうか?
テレセ
センズリ鑑賞