相互オナニー

 自分41歳、妻は37歳。
結婚して、随分長い間一緒に生活をしているためか、異性としての刺激をお互いに感じなくなってしまっていました。
実際セックスです。
別にお互いの事が嫌いになったわけではない。
性的な欲望が消えたわけではない。
だけど、夫婦揃ってお互いの性的な魅力を感じなくなってしまっている状態でした。
もちろんこのままで、ずっと過ごすのも悪くはないのですが、妻の方からちょっとした家族会議をしようなんて言われたんです。
「やっぱり、このままレスだと、いろいろ困ったことになるんじゃない?」
「かといって、良い打開策とかあるんかな?」
「ちょっと変わったH すれば、刺激得られるんじゃないかなって思ってね」
なにやら、妻には秘策があるようです。
「何か、魅力的な案でも?」
「相互オナニーするの」
テレフォンセックス
「なに?相互オナニー?それはナニ?」
「一緒に、オナニーを見せ合って楽しむこと」
何処から仕入れてきた情報なのかは知りませんが、とんでもない提案をするなと思いました。

 その晩、早速相互オナニーを試してみることにしました。
いつ買ったのか、妻はバイブや電マを押入れから取り出しました。
「相手してくれなかったから、これで慰めてたんだぞ」
笑顔で責める言葉を言ってくる妻が、ちょっと可愛く感じます。
彼女は全裸になると、オモチャをオマンコにあてがい刺激をスタート。
すると彼女が、あの時に出す妖艶な声を上げ始めます。
妻のオマンコからは、マン汁があっという間に溢れ出していました。
片手でオッパイをモミ、片手でおもちゃを使ってオマンコを刺激する。
「あなたも、私を見ながらやってみて」
いつの間にかフルオッキになっていた肉棒を、握り締め前後運動を始めてしまっていました。
それまで妻のオナニーを見たことがなかったためなのか、新鮮な激烈興奮が襲ってきました。
妻がオモチャで何度も絶頂を感じている姿。
自分で肉棒を刺激していく快楽。
思わず妻のオマンコに、挿入を始めてしまったのでした。

 妻が提案した見せ合いにより、久しぶりの激しいセックスを家庭内で味わいました。
マンネリ夫婦に、大変大きな刺激を与えてくれる素晴らしい方法だと思います。
センズリ動画
テレクラ

セフレ探し

うちの奥さん、わりと感情が地味なんだよね。怒るってこともあんまりない代わりに、喜ぶという反応も薄い。
意地悪いことをするような人じゃない。かといって頭が悪いわけじゃない。
夫の自分が言うのもなんだけど、つかみどころのない女なんだよな。どうして自分と結婚したのか、いまだに謎だよ。
だけど、一回だけ、すごく怒ったことがある。俺が、ちょっと・・・セフレ探ししちゃってた時のこと。
ほら、奥さんがそういうタイプだと、どうしても正反対の女性と遊びたいっていう気持ちがわきあがってくるだろ。
ベタな金の使い方して、大げさに喜ぶような女の反応が見たいとかさ。
若かったから、余計に、そういう「普通」の女性と遊びたかったんだ。
エロイプを希望する介護士とskype交換をしてエロチャット
だけど、そのセフレ探しをしている最中に、なぜか奥さんにバレて。
まだ何人かの女の子とメールでやり取りしてるだけの時期だよ?
なのになぜか気付かれて・・・むちゃくちゃ怒られた。
「普通に結婚してる男が、こんな若い女の子とどうこうなんて、よくも考えられるよね?こういうのは離婚してからやってよ!」ってもう、すごくきつく叱られた。
それで、俺もセフレ探しを止めたんだけど、後で思い返すと、俺、そういう感情的な奥さんの反応が見たかったんじゃないかな。
セフレ探しとかどうでもよくて、奥さんを怒らせてみたかったんじゃないかって。
どんなに努力して、奥さんを喜ばせようとしても、反応薄いから、それが欲求不満だったのかも。
もっと感情出して欲しい、喜びも怒りも全部見せて欲しい、そう思ってたんだろうね。
人妻掲示板
セフレの作り方

乳首イキ

 今の彼氏は、会社の先輩社員です。
彼氏は趣味でキャンプをやっているのですが、私も彼に影響されて、キャンプを楽しむようになっています。
まさか、キャンプ場であんなエロいことになるなんて…。

 オフシーズンのキャンプ場と言うと、本当に閑散としています。
オンシーズンだと、足の踏み場もないほどという雰囲気で、人間が集まってくるのですが、こと平日は全くお客さんがいないパターンもありです。
あることから、平日にお休みを取ることになり、のんびりと彼氏とキャンプに出かけて行くことになりました。

 さすがに静かなキャンプ場っていうのは、独特の雰囲気。
開放感も味わえるし、独り占めした気分で、とても良い心地でした。
テントを張って、巻きを割って、たき火の用意もして、食事の用意もして、やることもすべて整って休憩。
彼は陽が明るいのにビールを片手に御機嫌でした。
乳首イキ
暑くなりかけた時期で、私も薄着。
すると彼、タンクトップの脇の方から手を入れてきて、オッパイを触りだしちゃうんです。
「ちょっと、こんなところで何するの」
「いいじゃない、誰もいないんだしさ」
「だけど、恥ずかしいよ」
「そんなの気にしない」
彼はオッパイを揉むのをやめてくれないんです。
当然乳首は勃起して硬くなっていきました。
コリコリ乳首を、彼は指で楽しそうにいじり続けてくるんです。
それと、小さく切った薪を使って、タンクトップの上から、勃起した乳首を刺激してきたりして。
こんな場所でって言うのと、こんな道具でっていうので、やたら興奮しちゃった私。
乳首イキのような感覚を味わっていたんです。
すると彼「乳首イキしたのか?凄い敏感なエロ肉体だな」と、言います。
彼のズボンも盛り上がっていて勃起しているのが分りました。
乳首イキがよほどの興奮材料だったのか、彼はそそくさとテントの中に私を誘い入れました。
誰もいないキャンプ場とはいえ、昼間からテントの中で彼のオチンチンを受け入れて感じてしまう私。
声を我慢するのが、とても大変でした。
乳房責め
クリトリス責め